会社の沿革
旧東亜興発株式会社
 ▼旧株式会社利根ボーリング

大正 6年 5月 塩田岩治氏、塩田商店にて、我国において最初にボーリングマシーンの製造販売を開始
昭和11年 5月 利根ボーリングと改称
昭和24年 6月 ダイヤモンドビットのマシンセットによる実用化に成功
昭和41年12月 地下連続壁BW工法を開発
昭和48年 4月 TOP型トラックマウント作井機を開発
昭和48年 7月 TBHリバースサーキュレーションドリルを開発
昭和60年11月 水中エアハンマによるMACH(マッハ)工法を開発
昭和61年 2月 超厚壁、大深度掘削機エレクトロミルを開発
平成 2年 6月 新型エレクトロミルEMXのシリーズ化を完成
平成 2年10月 社名を株式会社利根と改称
平成 2年12月 株式会社アースティック設立
平成 5年 4月 塩山工場を新設
平成 8年 3月 地中連続壁掘削機BMXトランスミッション型エレクトロミルを開発
平成12年 3月 土壌汚染調査機エコプローブを開発
平成14年 4月 カナダSONICDRILL社と技術提携
平成14年 8月 大型ソニックドリル完成
平成14年12月 東亜興発株式会社がアースティックの全株式取得。
       アースティックが利根より製造販売部門を継承し、新生「利根ボーリング」と改称して
       発足(東亜道路工業株式会社グループ)
平成15年 2月 4,000万円の増資をし、資本金を5,000万円とする
平成15年 4月 中型ソニックドリル完成
平成17年 3月 水平掘りソニックドリル完成
平成17年 4月 東亜興発株式会社に吸収合併